日本企業の「足りない」と海外人材の「活躍したい」を繋ぎます

・私達は、自社で現地法人を設立し、自ら直接、時間と資金を投じ、真剣に介護人材を輩出します
・私達は、単発の人材紹介ではなく、理念を胸に、将来へ向けて、持続的で蓄積的な効果を目指していきます
・私達は、日本の介護を通じて、外国人介護士の人格形成を目指し、グローバルな社会貢献を目指します
・私達は、介護においてロボット化、IT化が難しいとされる、感情領域を視野に入れて人材育成します
・私達は、日本の介護をグローバルな活躍の場と考え、外国人と日本の社会の共存共栄を実現させます

会社のあらまし

エンジニアと介護の分野を中心に、日本企業へ外国人材の紹介を行っています。日本企業と外国人材の的確なマッチングには、企業側のニーズと人材のスキルを見極めるコンサルティングとサポートが必要です。

YS パートナーは、より精度の高いマッチングを目指すべく、ベトナムの各一流大学との連携を図り、日本語と専門スキルの教育の仕組みを現地で構築しています。

就労人口の減少が急激に進む日本では、人材不足が深刻化する一方、若者人口の多い東南アジアでは、日本での就労を望む人材が多くいます。そして日本は、外国人材の受け入れ拡大を政策とし、ますます日本企業と外国人材の橋渡しが必要になっています。入国管理法などの制度の変更にも対応しながら、外国人材の方々により良い就業機会を広げ、日本企業の課題解決に貢献できるよう事業を拡充していきます。

大切にしていること

日本で就業を望む海外の若者の多くが、日本語の習得で苦労しているため、語学の難しさがスキルや情熱を活かす障壁とならないように、就労前後の日本語オンライン教育にも力を入れています。また、日本での就労• 生活が豊かなものとなり、母国への貢献にも発展するよう、日本での教育や生活のサポートも充実させています。

MTJプロジェク卜

ミャンマーは、敬虔な仏教徒が多く、善行を積むことを良しとする文化のため、介護サービスに高い関心のある優秀な人材が豊富にいます。
また、ミャンマー語の特徴として、文法や発音が日本語に近いため、日本語の習得が比較的速いとされています。
ミャンマーでは介護事業が発達していないうえ、仕事自体も少ないので、「日本で介護を学びたい」という若くて意欲のある人材が豊富にいます。
2019年4月より、深刻な人手不足に対応するために、14業種を対象とし、「相当程度の知識又は経験を必要とする技能」に限り新たな在留資格「特定技能」が新設されました。
このため、介護と日本語の試験を乗り越えた優秀な人材だけが、日本で特定技能ビザとして働くことができます。
試験を受けなくても入国できる技能実習生との違いは、ここにあります。
登録支援機関として、当社も受入れ企業様の支援活動をしております。
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登録支援機関登録番号:19登ー000026